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安全性
・人体や環境に安全性の高いプリザーブド溶液(食用の着色料など)を使用しているので、直接触っても害のないものです。
でも・・・食べないでネ!!!
・プリザーブドフラワーは生花と違い花粉アレルギーの心配がありません。
お花が大好きでもアレルギーであきらめていた方や、お見舞いなどにも安心してご利用いただけます。
・プリザーブドフラワーは、溶液による加工、その後乾燥させる工程で製作されるため、生花、鉢花に比べて雑菌が極めて少ないものです。
洋菓子等、食品ギフトのアレンジメントや、医療機関にもご使用いただけます。

手間をかけずに美しい状態が長く保てる
・プリザーブドフラワーが枯れないお花と呼ばれる一番の特徴です。
水やりの必要がなく(湿気を嫌います。絶対にお水をあげないでください。)保存状況よければ、数年間(3年〜5年以上)
美しい姿をキープできます。
日光を必要とせず、生花や観葉植物が生育しにくい場所でも平気です。

カラーバリエーションが豊富である
・お花の力によって薬剤を吸い上げる着色方法なので、自然な色合いを楽しめ、一輪ずつの微妙な色違いも楽しめる。
・加工の工程で、着色をすることで自然界には存在しない、多彩なカラーバリエーションで用途や楽しみ方も無限大!
(パステルカラーでかわいさアピール! シックなモノトーンでキメる! ヴィヴィットで個性主張!などなど・・・)

生花に近い質感
・プリザーブドフラワーは乾燥のみのドライフラワーと違い、加工の工程でグリセリン成分により柔軟性をプラスする事により
ソフトで限りなく生花に近い自然な感触をもっているお花もあります。

多種多様なアレンジが楽しめる
・プリザーブドフラワーは水いらずの枯れないお花!フラワーアレンジメントとして楽しむことはもちろん、
インテリアの1つとして今までお花を飾れなかった場所にもご使用いただけます。
・最近ではバラだけでなく色々な種類のプリザーブドフラワーが発表され、グリーンも次々とプリザーブド化されています。
笹・つばき・姫南天・びわの葉などを使った『和』テイストのアレンジも可能となり、プリザーブドフラワー・アレンジの幅はますます拡がりそうです。
・生花やドライフラワーなどと比べてクラフト的な装飾との相性が抜群!リボン・ビーズ・など、またゴールド・シルバー系の装飾アイテムなどと
合わせることができ、今までにないアレンジメントが楽しめます。

生花とは違うステイタスを表現できる
・ヨーロッパの中でも花文化の進んでいるパリで、プリザーブドフラワーを贈るということは富裕層に人気が高いようです。

生花よりも軽い
・生花のウエディングブーケやコサージュは、とっても素敵だけれども、その豪華さと比例し重くなってしまいます・・・が!
その問題を解決できるのが『プリザーブドフラワー』なんです!!!
最近はウエディングブーケやコサージュにプリザーブドフラワーを使用される方が多くいらっしゃいます。

ギフトに最適
・お手入れ不要なのでプレゼントする相手がどんなに不器用な人でも、どんなにルーズな人でも大丈夫!
プリザーブドフラワーの持つ効果は絶大で特に女性に好まれると共に、さりげなくお花の色と種類で自分の思いを伝える事が出来ます。
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